【簡単】時短弁当の作り方-準備編-

【簡単】時短弁当の作り方-準備編- おすすめの〇〇

この記事は2分半で読めます⏳

こんにちは☺︎ り〜こです。

この記事から数回にわたって、私が高校生の時から社会人現在に至るまで続けてきたお弁当作りで行き着いた時短弁当について紹介したいと思います。

10年以上のお弁当歴から到達した最適解なので、お弁当初心者の方から主婦の方でも役に立つと思います。

この記事はこんなあなたにおすすめ
  • 朝はバタバタであまり時間がない
  • 朝ギリギリまで寝たい
  • お弁当は作った方が安いよなぁと気づき始めた
  • ゴリゴリに凝ったお弁当でなくてOK
  • 市販のお弁当や冷凍食品も美味しいけど、飽きてきた

その中で今回の記事は準備編ということで、時短弁当って何?というところから時短弁当誕生の経緯、時短弁当を作るステップをチラ見せしますのでぜひ最後まで読んでみてください^^

時短弁当とは?

私の使う「時短弁当」とは、朝何かとバタバタしているかもしれないあなたの味方になってくれるだろう、

  • 時短
  • 節約
  • 簡単

の3拍子揃ったお弁当です。

朝、ご飯とおかずを3〜4品使ってお弁当を作る時間が約1分です。それは、

ご飯とおかずを大量生産&冷凍」するからです。

では、その時短弁当に行き着いた10数年の歴史をギュッとまとめましたので、ざっとでも構いませんので次も読んでみてください。

時短弁当はこうやって生まれた

むかし、むかし、あるところにおじいさんとおばあさんが・・・・・🧓🏻👴🏻

ではなく笑

高校生の時に、学校で「いつも作ってくれているお弁当を自分で作ってみましょう」という企画があり、自分たちでお弁当を作る日がありました。

1日だけだったか、数日あったのか正確には覚えていませんが、それをきっかけにお弁当作りを始めました。高校生の時は、母が作ったおかずをお弁当に詰めるだけというものでしたけどね^^

大学から社会人になってもお弁当を作るようになり、もちろんおかずも自分で作って詰めるという方法でほぼ毎日作っていました。

しかし、社会人になると、朝は寝たいし、お化粧しないといけないし、と何かとバタバタ💦です。

朝が苦手な私はついつい寝てしまって超テキトーなお弁当を作ったり、早く起きれても少量のお弁当のおかずを毎朝作って、フライパンを洗って…という作業が面倒に思えてきました。

市販の冷凍食品を多用してお弁当を作るようになったのですが、飽きてきて…

そこで思いついたんです。

自分で冷凍食品作ったら良いじゃないかぁぁぁ💡

ということで、自家製冷凍食品を大量生産&冷凍することを思いつき、時短弁当が誕生したんです!

では、時短弁当の何が良いのか、具体的にお話ししますね^^

時短弁当を作るメリット3つ

メリット① 時短

時短弁当と名づけた通り、「時短」が最大のメリットです。

朝、お弁当を作る時間は約1分。詰めるだけだからです。

短縮できる時間は少しかもしれませんが、朝の1分は貴重な1分ですよね。もう少し寝れたり、身支度を丁寧にしたり、少し早く起きて朝活できるかもしれません。

メリット② 節約

そして次のメリットは「節約」です。ひと口に節約と言ってもいろいろあります。

  • 洗い物が少ない→水の節約
  • 調理をしない→ガス代、電気代の節約

お弁当を作るためだけに使っていたものは、使わなくなりますね^^

メリット③ 簡単

そして最後は「簡単」です。

ご飯を詰めて、おかずをちょいちょいちょいと詰めて出来上がりです笑

おかずを作ってさえおけばこれだけです。誰にでもできます。

ではこの3拍子揃った時短弁当の作り方は次の記事を読んで頂くとして、そのステップをチラ見せしたいと思います。

時短弁当作り5つのステップ

では、5つのステップを見ていきましょう✨

Step① おかずを入れるカップ、〇〇を準備する

Step② ご飯を炊く、おかずを作る

Step③ ひたすらにカップに詰める、そして冷凍する

Step④ お弁当作りの前日に〇〇する

Step⑤ 朝起きて〇〇して、〇〇する

おかずを入れるカップはこんな感じのカップです。

いろんな色、形、大きさがあるので好きなものを見つけてくださいね^^

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今日は、【簡単】時短弁当の作り方の準備編ということで時短弁当についてその特徴や誕生秘話、メリット、作り方5ステップのチラ見せをお話ししました。

あなたは毎日のお弁当どうしていますか?時短弁当の良さを知っていただけたら嬉しいです。

【簡単】時短弁当の作り方-実践編-もぜひ読んでみてください☺︎

最後までお読み頂きありがとうございました^^

それじゃあ、またね〜🎵

コメント

タイトルとURLをコピーしました